HSBCプレミア口座

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HSBCマレーシア プレミア口座開設

*外国人投資規制強化により口座開設にはビザ、不動産の保有、購入証明が必要(2012年7月)
今、海外投資には必須アイテムとなったHSBC銀行、中でもネットワーク、サービス体制の充実度で人気No.1のプレミア口座がRM200,000(約630万円)で開設可能です。(香港では約1200万程度の保持基準が有)
今後10年、世界市場で高成長が期待される国、それがマレーシアです。
安定した政治、石油、天然ガス、天然ゴムなど豊富な天然資源を有する資源国 また積極的に移民を受け入れており、アジアでも反日感情の少ない国として有名です。
少子高齢化、失業率問題、増税など将来に明るさの見えない日本から、安定的に成長するマレーシアのリンギットで資産を持ちたい、マレーシアへの不動産投資・ビジネスを行いたい日本人の方へHSBCマレーシアプレミア口座開設を完全サポート! (マレーシア現地でのサインが必要です)

高い金利

種類 期限 利率
定期預金 1ヶ月 2.75%
6ヶ月 3.00%
1年 3.10%

マレーシアの銀行では、現在、定期預金の1年満期では年利3.10%の高い利息が付きます。また、日本国内の一般金融機関を介して海外の口座を管理するサービスと比較し、開設手数料・維持費が格安です。自分で口座を管理することで多くの利息を得ることができます。

強い通貨

マレーシアは著しい経済成長の一方で、為替の長期安定の為、通貨バスケット制度(2005年7月から)を採用し、激しい通貨変動を規制することでリンギットの交換レートを低く抑え、輸出を拡大して行く政策を取りました。
特に注目すべきは、通貨バスケット構成比率で中国の人民元が最大割合の通貨である事です(数値は非公開)。人民元が上昇すると連動してリンギットも上がる特性があります。
中国の人民元は今後非常に強い通貨として期待されていますが、外貨管理局にとても厳しく監視されており、自由な取引が出来ないので特に人民元の持ち出しには注意が必要です。
その点においても市場開放政策、移民の受け入れに積極的なマレーシアは、日本人にとっては最高のパフォーマンスがあるということです。 混迷の日本の市場よりも、成長の著しいマレーシアへ投資してみたい。
そんな考えをお持ちの方もいらっしゃると思いますが、マレーシアへの投資には現地での銀行口座を持つことが不可欠です。
マレーシアでも2011年より預金保護制度がスタートとし、一つの銀行でRM250,000まで正式に保護されています。
マレーシアでは、銀行が倒産し取り付け騒ぎになった事は今迄一度もありません。
健全経営の銀行が多く、預金した際の心配はあまり不要と言えます。

不動産融資も優位にサポート

外国人が海外の不動産を購入する場合、一番大きな問題は融資の問題です。
HSBCマレーシアプレミア口座のお客様へは通常は50-60%程度の融資が可能となっております。
海外の不動産投資の強い味方です! グローバル化の中、海外口座は既に常識となって来ました。
マレーシアは通貨の価値の上昇が見込め、維持管理がとても簡単な国です。
HSBCプレミアはマレーシア投資のファーストステップに最適です。
現地開設サポート費用 RM1,000
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